お世話になっている作家さんへ


午前3時に、特集と別冊のアップとサイトの細かいメンテ作業が終了しました。
恐れていた徹夜にはならず、ホッとしました。
一段落しましたので気分よく、きょうはいつもお世話になっている作家さんへの
お歳暮の買出しに出かけました。

車で二十分強にある、複合商業施設に行きました。
三年ほど前にでき、駐車場が一万台以上で北関東最大と言われています。
恥ずかしながら初めて訪れました。
まだまだ店舗が増設できそうなスペースがあります。
隣の店舗まで歩いていくというより、車で移動みたいな広大さです。

きょう最中を買った地元百貨店です。
“>福田屋インターパーク店

お歳暮のお酒と最中です。
お酒はわが町の西堀酒造の純米酒で、「門外不出」と言います。
地元向けに販売するため、この名前をつけたそうです。
私はこれが大好きです。
新潟有名どころの、数倍の値段のものに負けないと思っています。
http://homepage1.nifty.com/WAKAZAKARI/

最中は、同じ栃木県南部の足利市にある香雲堂本店の「古印最中」です。
これは、あんこの品質、量、味がバツグンです。
最中が好きということはありませんでしたが、
これを食べてからは最中の認識を新たにしました。
ときどき無性に食べたくなります。
http://www.ashikaga-kankou.jp/member/kounhon/kounhon2.htm
花瓶は穴窯で焼いた落合杜寿子さん作、窯変花入れです。
“>お歳暮

“>益子焼通販専門店 ネットショップ益子や

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